上越教育大学前のバス停を掃除

居場所参加者の「試作型」さんは、昨年6月「上越をバス停からきれいにする会」を立ち上げ(現在会員1名)、バス停の掃除を始めました。
再就職に向けて面接を受けるものの「不採用」の通知ばかり。
失意のなか、勇気を振り絞って「自分の大好きなものをきれいにして、多くの人に喜んでもらおう」と思い立ったそうです。

今日は上越教育大学前のバス停の掃除をしました。「窓枠の汚れがひどく、強烈な臭いのなか、バケツに入れた冷たい水でぞうきんを絞りながら掃除をしてきました」と報告がありました。

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