ソバ打ちの実演会

今日はソバ打ちの実演会です。
うちの実家北出丸の大屋さんの腕のみせどころ。
写真は「捏ね」の最終のところです。
「延ばし」はうち粉を振りながらの作業です。
「茹で」の写真はありません。


テーブルには、食べるばかりとなった手打ちそば
出しつゆ・そばつゆが並びました。

天気が良く冷たいそばでいただきました。総勢6名。
新ソバではないのですが、ほのかにソバの香りがします。
次回は新ソバを打ちますよ。

マイクロ文化祭今日から始まりました

今朝は えちご若者元気塾に行くときになんと虹です。
日本は7色ですが、外国では2色とか3色とかなんだそうですよ。

以前お伝えしたようにマイクロ文化祭今日から始まりました。
筆文字・刺繍などなど、ご覧ください。

黒澤明監督の「生きる」を鑑賞しました。
長嶺さんから黒澤映画について講演していただきました。
監督の鋭い社会風刺、人間のいい加減さ、生きる意味を考えさせられました。

今日は朝から豪華な差し入れ♪

今日は朝から豪華な差し入れですよ。
左のケーキ 新年お茶会の時のお茶の先生からです。
色とりどりのケーキ、おもわず全部食べたい

左は十日町の会員の方からですよ。
美味しいバームクーヘンですよといただきました。
わざわざありがとうございます。

DVD購入しました。一緒に鑑賞しませんか。

黒澤明監督作品「生きる」
出演:志村喬・小田切みき・小堀誠・金子信雄・菅井きん・宮口精二・加藤大介ほか
場 所: うちの実家  北出丸
日 時: 11月1日木曜日 10時~2時間程度
申し込み: 特になし。 3名以上の団体は下記まで電話をください。

[内容]
30年間無欠勤の市役所の市民課長・渡辺寛治はある時、自分が癌に冒されていることを知る。暗い気分の寛治に息子夫婦の冷たい仕打ちが追い打ちをかける。
街に出て羽目をはずすが気は晴れない。そこで事務員の小田切とよと出会い、今までの自分の仕事ぶりを反省する。寛治は心機一転、仕事にとりくむが・・・・・・・。
死に直面した公務員の生き方を通して、人間の真の生きがいを問いかける感動作。主人公を通して社会への批判も鋭く描かれていて考えさせられる。
主人公を演じる志村香は、鬼気迫る演技で盟友としての地位を確立。夜更けの公園のブランコに乗って「ゴンドラの唄」を口ずさむシーンは、多くの人々に感銘をあたえた。

11/1~8 恒例の文化祭を開催

特定非営利活動法人 えちご若者元気塾では、
恒例の文化祭を開催します。
写真の案内をご覧ください。

開催期間:2018/11/1(木)~2018/11/8(木)
開催時間:9:00~17:00(最終日は13:00まで)
会 場:うちの実家 北出丸内「いるかな図書館」
入場料:北出丸の利用料のみ必要


うちの実家北出丸では、フリーマーケット開催しています。
無料です。
ぜひお立ち寄りください。

栗ご飯を堪能

今日は この秋初の栗ご飯です。
栗の差し入れがありましたので、栗を剝いている写真を載せました。


大屋さんも一緒に、栗ご飯を堪能しました。
またまた、台風が来ますね。備えあれば憂いなし ですよ。
これは自分の健康とか、家族とのつながりとか、地域社会との
付き合いとか、 いろんな場面で使えるなーと思います。

ミニ文化祭・短歌教室の計画をしています。