先週に引き続き正善寺。今回はダムまで行き、そこから湖畔一周ウォーキングをしました。
こちら『あじさいの里』として知られていまして今がちょうど見頃の時期です。
普段は訪れる人もまばらだったと記憶しているのですが、お花見物とみられるお客さんが多かったです。
盛夏がすぐそこまできていますが、道端には出たてのわらびが生えていたり、トンボを発見!したり、ダム湖へ流れ込む小川を橋の欄干から覗くと魚(イワナ?)が泳いでいるのが見られたりと自然を満喫できました。
湖南側一周、1時間ちょっとのコースでした。

ジャガイモの芽かきと土寄せをおこないました。
丈夫な茎を2本ほど残して抜き取ります。その後土寄せです。
平地の畑では芽が40~50cmになり花も咲いています。
農家の畑の苗と比べれば大幅に遅れていてお恥ずかしい限りです。
でも大丈夫です。昨年、地元のおばちゃんから言われた「追いつくから大丈夫だわね」
この言葉を信用して、遅れてもゆっくり、ゆっくりと成長する、『アンダンテ』のスローガンと同様にゆくのです。
サイズの大きなジャガイモになることを期待し待ちましょう。

教育プラザ体育館でバドミントンをしました。
元気塾でのバドミントン初参加の人が数名いましたが、小さい時に家族や友人と経験したことがあるとのことで体が覚えているのでしょうか、やっぱりうまいですね。
そうでない人も回数を重ねると見違えるほどうまくなります。
「屋外で似たような球技」といったら怒られるかもしれませんが”テニス”なんかもいいんじゃないでしょうか。道具の用意さえできれば可能なんですが。
それに、今年中なら、元気塾に来て教えてくれる『女子テニスコーチ』がいます!